強力サーブ、強力すぎて地面にめりこみます。

サーブの威力がすごすぎです。

ボールが地面に食い込んでしまいます。

これ実話
では、この映像をご覧ください。↓

強力サーブ、強力すぎて地面にめりこみます。

サーブの威力がすごすぎです。

ボールが地面に食い込んでしまいます。

これ実話
では、この映像をご覧ください。↓

テニスの映像を今日もお届けします。

ではでは、

今日もテニス映像です。

今話題のジョコビッチです。(またー と思わないでください。)

ぼくの感想では、フェデラーが負ける理由が分からない

ジョコビッチがギャクをします。

この映像なかなか面白いですよ。

ジョコビッチの以外なキャラクターが分かりますね。

テニス選手もやっぱり人の子ってことですよ。

「テニスの王子様」が中国でドラマ化します!

「テニスの王子様」が中国でテレビドラマ化されることになりました。

今回は、パクリじゃなさそう。(フー)


アニメ版を制作している「日本アドシステムズ」(東京)が
ドラマ化権をもっています。
6月ごろから中国国内で放映するそうです。

「テニスの王子様」のアニメバージョンは去年の夏に中国で放映されてたようですね。

日本の物が世界で受け入れられるのは嬉しいですが、
最近はちょっと、いろいろ問題が多すぎて考えちゃいますね。

「テニスの王子様」は大丈夫そうで、安心です。

テニス選手の家に泥棒

女子テニスのアンナ・チャクベタゼ(世界ランク6位)の家に
強盗が入ったそうですね。

しかも単なる強盗ではないんですよ。

強盗団です。
両親とともに縛られたそうです。テニス選手も楽じゃないですね。
(テニス選手の家と知っていたかは謎ですが・・・)

ロシア、モスクワの地元テレビ局の報道によると、
500万ルーブル(約2400万円)相当の金品を奪われたそうです。

家に普通24000万円も置かないですよね。
やっぱり、有名テニス選手はお金持ち??
世界ランクトップ10に入ることは大事ですね。


テニスフェドカップ情報

国別対抗戦(女子)のフェドカップ情報です。

各地でワールドグループの1回戦が行われましたね。

結果はこんな感じ↓

ロシア(勝) 対 イスラエル(負)
中国(勝) 対 フランス(負)
スペイン(勝) 対 イタリア(負)

上記の勝利チームが準決勝進出です。
(アメリカ対ドイツ戦は雨のため遅れてます。)

今回はシャラポワ(ロシア)にとって
フェド・カップの出場ははじめてです。
ロシアは、おおいに沸いているみたいですね。

イスラエル戦での1日目は1勝1敗のイーブンでしたが、
2日目はシャラポワがシングルス第1試合でS・ペアに完勝し、

第2試合でもA・チャクエタゼ(ロシア)が
T・オブジラー(イスラエル)にストレートで勝ち、
ダブルスの試合をすることなく勝敗が決まりましたね。
消化試合のダブルスもロシアが勝ち結果4勝1敗となりました。


中国対フランスは、1日目は中国の2勝0敗でした。
2日目はフランスががんばり、2勝2敗のタイに持ち込みました。
ダブルスへもちこされ、
そこで中国は一昨年のウィンブルドン優勝ペアのツー&鄭潔を起用、
起用抜擢で中国の勝利でした。
3勝2敗で中国が準決勝進出となりましたね。

イタリアはスペインに0勝3敗と乾杯でした。
消化試合になってしまった、残りの2試合はイタリアが勝ちましたが、
時すでに遅く、結果はスペインの3勝2敗だった。

以上、速報でした。

テニスの八百長?

テニスの八百長は追放と警鐘だそうですよ。

WTAが発表しました。

男子テニス界で昨年で八百長疑惑があったことご存知ですか?
じつは、女子でも無視できないことなんですね。

スコット会長は(女子テニス協会(WTA))
全豪オープンに参加している女子の数選手がわざと負けるように
持ち掛けたそうですね。

AP電は、現在調査中と伝えましたね。

なんと、WTAは八百長にかかわった選手は
永久追放処分となると通達しました。
これは、ファンのために当たり前ですね。
スポーツまで、だれかに操作されては面白くないですね。

英国を中心で、テニスの勝敗がギャンブルなっていることが
原因のようですね。

僕もギャンブルだ大好きなので、余計やらせはやめてほしいです。

杉山愛のコメント↓
「わたし自身は絶対にない」

いいコメントですね。

森上亜希子(ミキハウス)のコメント↓
「(話を)持ち掛けられたことは一度もない」

え?持ち上げてほしいの?
ごめんなさい。理由は↓ ですよね。

全豪オープンの前哨戦で敗れたとき、
ブログの書きこみで、賭けに負けた腹いせの書き込みがあったんですよね。

森上さんすめません。
選手へのアプローチっていろいろですね。

男子テニス、層の厚さ

テニス,モビスター・オープンは30日
男子シングルス2回戦がありました。

フェルナンド・ベルダスコ(スペイン)(第4シード)が
パブロ・クエバス(ウルグアイ)にまけましたね。

スコア↓
5―7、3―6

やっぱり大波乱がおきてます。


また、フアン・モナコ(アルゼンチン)(第3シード)と
ホセ・アカスソ第7シード)は順当に2回戦突破しました。

よかったー

最近は選手層があつくて、誰が勝ってもおかしくないですね。
そんな中、一位をキープするフェデラーはすごい

でも、ジョコビッチはフェデラーに勝った。

これからは、もっと層が厚くなることが予想されますね。

最近のテニス情報

最近のテニス情報↓をお届けします。

テニスモビスター・オープン 今やってますね。

29日、男子のシングルス1回戦の結果です。

第1シードのフェルナンド・ゴンザレスが2回戦進出しました。
相手は、ポール・カプデビュ(ともにチリ)。
スコアは7―5、6―3でした。

相変わらずゴンザレスのフォアハンドはすごいです。
彼のようにフォアを打ちたいけど、
素人が試合であんなに打ったら絶対負けます。

このほかの上位シードたちですが、

フアンイグナシオ・チェラ(第2シード)と
アグスティン・カレリ(第5シード)(ともにアルゼンチン)

が初戦で負けちゃいましたね。
波乱の予感がするかも。



テニス全豪結果と、デ杯

男子シングルスはジュコビッチ(セルビア)が3−1で優勝。

女子シングルスはシャラポワ(ロシア)が2−0で優勝でしたね。

次は、デ杯ですね。
一回戦はフィリピン。

日本代表は、鈴木貴男(高木工業)、添田豪(ミキプルーン)、岩渕聡(ルネサンス)、杉田祐一(三菱電機)の4人が選ばれました。

2月8〜10日の間マニラでおこなわれるようですね。

是非、日本チームを応援してください。

とりあえず、連絡まで。 

エナン勝ちました。

エナンが勝ちましたね。

ツアー選手権第2日の1次リーグで
エレナ・ヤンコビッチ(セルビア)に6−2、6−2で快勝ですね。

ディフェンディングチャンピオンの
ジュスティーヌ・エナン(ベルギー)は第1シードです。

連覇を狙らってます。
とりあえず、2連勝で準決勝進出です。

さて、エナン優勝できますかね??

トッププロから習うテニス

ユーチューブでテニスのいい映像を見つけました。

これです。
↓↓↓


普段、テニスの試合を見ていると
どうしても、ショット(ボールの動き)ばかり見てしまいますよね。

このテニス映像なら、プロがどのような動きをして
テニスをしているかわかりやすいですね。

投稿してくれた方ありがとうございました。

奇妙なテニス

すごいテニスを見つけました。

これはテニスですかね?????
↓↓↓


タイトルを見ると
ストレンジテニス(奇妙なテニス)ということなので
一応、見てみました。

本当に奇妙でした。

というよりテニスなの??
まあ、いいか

ちょっと面白かったのでアップしてみました。

以上
タグ:テニス 奇妙

フェデラーとナダルどっちが強い??

フェデラーとナダルではどっちが強いですかね??

もちろん、この人です。



しかし、
二人ともとても人間とは思えません。

この二人のテニスは、芸術ですね。

テニス ジャパンオープン 錦織

ジャパンオープンテニスです。

こちらが日本を背負っていく選手
錦織圭選手ですね。

とにかく、上手い

http://www.youtube.com/watch?v=oD2UHevZ6F4

この映像だと少し緊張しているみたいですね。

しかし、才能がすごい
とにかく、すごい

皆さん、このすごさわかります???

ちょっと期待していてください。

テニスのポジション???

テニスの試合中のポジションについて考えていますか?
これすごく大事なんですよ。

相手のボールを予想しながらポジションをとると自然と足が動いたり
緊張がほぐれることがあります。

たとえ、自分の予想と逆にボールがきても足を動かすことができるので、緊張がほぐれます。
とにかく、試合中に緊張してしまう方は必修項目です。

ポジションのとり方ですが
自分の打ったボールのコースによってポジションを決めるように
しましょう。

で、
ここで必ず覚えておいてほしいことがあります。

クロス、逆クロス、ストレートのコースの打ち分けによって
もどる距離が違ってきます。
また、自分の打っているボールの球種(スライス、フラット、
トップスピン)によっても時間的余裕が変わることも理解してください。

なので、自分の打ったボールのコースと球種によって、
相手の返球を考えたコートリカバリーをしてください。

基本はこんな感じです。
クロス方向にボールを打つ時は、ストレートに比べてコートリカバリーの距離は短くなります。また時間的余裕もあります。(球種にもよりますが)

ストレート方向へボールを打つときはリカバリーする距離が大きくなり、時間的にも余裕が少なくなります。
リカバリーをするのに大変になりやすいショットです。
エースや逆をつくショット、パッシングを狙う時に有効ですね。
少し、リスクは高くなります。

ロブを打った場合は時間的に余裕はできますが
チャンスボールを与えてしまうこともあります。
できるだけ、クロスボールを打って、逃げるようにしたほうが
僕は個人的に思います。

ショートクロスを打った場合は、相手がネットとアウトを意識
するようになります。
結構センターに戻ってくることが多いです。

ということより、全体的にクロスを多く打っていくと
自分に有利な展開をつくることが出来そうですね。



テニスの試合

テニスの試合にでると、最近思うことがあります。
テニスって、相手に勝つためには先ず自分に勝つことだなー。
(当たり前ですよね。)

人それぞれだと思いますが、僕の場合、結構感情的にならないと
ボールをコントロールすることは出来ません。

人によっては、冷静にテニスをした方がいいと言いますが、
僕は、できません。

むしろ、ムキになってボールを打たないと消極的になります。

ネットもアウトもしない様にと
必要以上に「トップスピン」に頼ったり、
コントロール重視でコースを狙ったり、
またはロブに逃げてしまいます。
結局コートから逃げてしまいます。

本当に惨めな試合をしてしまいます。

まずは、自分に勝つ事、逃げないことから練習をはじめることが
重要な気がします。

では、どのように克服したら良いのでしょうか?

それは、自分を知ることが重要です。
どんなプレースタイルが一番自分にあっているかですね。
時には、人のアドバイスを聞いたり、聞かなかったり。

アドバイスが的確な事もあれば、まったく的を外していることも
あります。

ですので、あせらず自分を探すことが大事だと思います。
多少時間を費やしてもいいのではないのでしょうか?

自分を見つけるのに1年くらい費やしてもいいと思います。
そこからの練習は、常に上を見ることができると思います。

以上


全米オープンテニス準決勝(女子)

全米オープン
女子シングルス準決勝

スベトラーナ・クズネツォワ(ロシア)(4) が
アンナ・チェクフェターゼ(ロシア)(6)を
3-6, 6-1, 6-1で下しました。

チェクフェターゼが途中までは勢いで押していました。
結果はクズネツォワが盛り返して結構簡単なスコアになりましたね。

自分の思い通りにいかないチェクフェターゼは、
常時イライラといった感じでした。

クズネツォワはグランドスラム決勝という事で緊張しないで
ほしいですね。

ジュスティーヌ・エナン(ベルギー)(1) が
ヴィーナス・ウィリアムズ(アメリカ)(12)を
7-6(7-2), 6-4 で下しました。

エナンは強いですね。
内容も充実していて見ごたえのある試合でした。 

ここだ!という大事なポイントで踏ん張っていたのが
印象的でした。

両者の長所が存分に発揮されていました。
鋭いラリーも多く、すばらしい試合でした。

今大会はちょっとエナンが有利かな???

テニス全米オープン、クライマックス

テニス 全米オープン
男子シングルス 3回戦、フェレール vs ナルバンディアン戦は、
3-2 でフェレールが 3時間 57分にの激戦をものにしましたね。

最初は。ナルバンディアン優勢かと思われましたが
ところがどっこいの逆転劇でしたね。

ナルバンディアンの追いつめられた時のしぶとさは天下一品でしたね。
それでも、ミスの多さで勝利を逃しましたね。
これで男子シングルスはベスト 16が出揃いました。

女子シングルスでは、イバノビッチが V・ウィリアムスに負けました。
これで、ウィリアムズ姉妹が揃って 4回戦進出となりましたね。

全米オープンテニスもそろそろクライマックスが近づいてます。
今週はもう目が離せませんね。

金曜日は日本代表のサッカーで
松井大輔がでますよ。
サッカーとテニスで今週末はつぶれます。

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