テニス日本代表に錦織が・・・

テニスはやっぱりこの人ですね。

錦織圭
今、日本で頼りがいのある男でNo.1では?

錦織はインドでも大フィーバーを巻き起こしてます。
デ杯(団体戦)の代表としてデビューするのですが、インドでは天才少年としてものすごい注目をされてますね。

練習だけでも、20人以上のマスコミがきたり、テレビカメラは4台やら連日のインタビューです。錦織もつかれないといいですね。
本人も緊張しているようで、プレーに影響しないことを願ってます。

今回は、錦織にとって久々の芝生でのプレーとなります。
どんなプレーをしてくれるか楽しみですね。

テニス女子ダブルス 杉山優勝

ソニー・エリクソン・オープンの女子ダブルス決勝は?

米フロリダ州キービスケーンで行われました。
なんと、この大会第二シードの杉山愛、カタリナ・スレボトニク組が優勝しましたね。

相手は、カーラ・ブラック、リーゼル・フーバー組
スコアは7−5、4−6、7−6
白熱ですね。

男子シングルス決勝はニコライ・ダビデンコがラファエル・ナダルに6−4、6−2で勝ちました。
ちょっと予想外でした。

以上
取り急ぎ報告まで

テニス?うそでしょ?伊達さん復帰?

テニス界であの有名な伊達公子さん
現役に復帰するかもしれませんね。

なんと、彼女もう37才ですよl
12年ぶりに現役復帰することを、記者会見で発表したそうです。

確かに伊達さんは沢山の実績もあります。
世界ランキングのトップ10入りもはたし、最高ランキングでは4位まであがった実力者ですね。ツアー通算7勝してますし、
4大大会では全豪、全仏、ウィンブルドンでベスト4に勝ちのこったりと申し分ない選手でしたね。

もう一度同じ成績を残すことは無理かもしれませんが、彼女自身楽しむことはできそうですね。ぼくも応援します。

今現在、伊達さんは世界ランキングから外れているために直接大会に出ることはできません。なので主催者の推薦や予選から出場するそうです。もう一度彼女のプレー見たくないですか?

テニスのソニー・エリクソン・オープン決勝結果

テニスのソニー・エリクソン・オープン
女子シングルス決勝がおこなわれました。

セリーナ・ウィリアムズとエレナ・ヤンコビッチの対戦となり大熱戦となりました。

セリーナ・ウィリアムズ勝ちました。
やりましたね。優勝です。スコアは6―1、5―7、6―3で二連覇達成です。これで、マイアミで開催される同大会での5度のタイトル獲得となります。この記録はグラフに並ぶ大会歴代最多となるそうです。

さすが、元ランキング1位ですね。

決勝進出者出そろいました。(ソニー・エリクソン・オープン)

テニスのソニー・エリクソン・オープン
今日は女子の結果です。

女子シングルス準決勝は、
セリーナ・ウィリアムズとスベトラーナ・クズネツォワの対決となりました。スコアは3―6、7―5、6―3でセリーナ・ウィリアムズが逆転勝をしました。また調子を上げてきましたね。

また、女子シングルス準決勝もう一つのカードは
エレナ・ヤンコビッチとベラ・ズボナレワの対決でした。
6―1、6―4でレナ・ヤンコビッチが決勝にすすみました。

とりあえす、速報まで・・・

テニスで流血してます。ありえん。

男子テニス、ロシア出身のミハイル・ユージニーって知ってます?
彼、怒りまくって自分の頭を思いっきりを3回、ラケットで殴りつけてました。すごいですよ。
そうしたら流血して鼻まで血がたれてきちゃってました。

って
その動画が今大ヒットになっているそうです。
ソニー・エリクソン・オープンの単3回戦。現在ユーチューブでは、2日までに50万を超えるヒット数となっているそうです。

では、こちらがその映像です。↓

ナダル、ブレークに勝てたのか?

テニスのソニー・エリクソン・オープン
ベスト4決めありましたね。

世界ランキング2位のナダル、ベスト4決めでブレークと対戦しました。

最近あまり活躍をみていないので心配していましたが・・・
心配する必要はないみたいですね。
ナダル勝ちました。

おなじみのブレーク(錦織が勝った選手)に3―6、6―3、6―1の逆転勝利です。こうやってみて見ると錦織もすごいですね。

次は、第10シードのベルディハです。
ベルディハは第31シードのアンドレエフを6―4、6―4で勝ちベスト4にすすんできました。
楽しみの対決ですが、是非ナダルに勝ってもらいたいです。

そうすると決勝がお楽しみの組み合わせになって興奮しますよね。


車イステニス

車イステニスで、浜松市東区の芝田耕太郎さんが表彰されましたね。

芝田は、国際レベルで車イステニスの普及に努め、また日本車いすテニス協会の理事長としても大変貢献された方です。

なんと芝田さんは、「ブラッド・パークス賞」を受賞した。
これは、車イステニス界で最高の名誉とされているものです。

芝田さんは不慮の事故より車イステニスをはじめることとなりました。
医療センターでリハビリ中に車イステニスのルールブックを読んだことがきっかけとなったそうです。

僕自身、満足にテニスができることは本当に喜ばしいことだと思います。このような受賞というのは、あまり大きく取り扱ってくれませんが僕は、大きく評価したいです。

芝田さんは今、脳出血を引き起こしてしまい、後遺症で右手が不自由となってしまいました。テニスをすることはできなくなってしまいましたが、「スキューバダイビングをしたい」とコメントしているそうです。

本当に見習うことがおおいです。
かげながらエールを送ります。

ソニー・エリクソン・オープンの結果杉山は?フェデラーは?

女子シングルス4回戦のソニー・エリクソン・オープンの結果です。

杉山愛はノーシードながらベスト16に進出しましたが、
8決めで第19シードのベラ・ズボナレワにフルセットまでもつれましたが、負けちゃいましたね。
スコアは、2―6、7―6、0―6です。
大健闘ですね。でも、負けてるセットはあまりよくないのかも・・・

第1シードのエナンですが、エレーナ・ベスニナに快勝しましたね。
6―2、6―2。
エナンはベスト8入りしました。

その他のベスト8の選手は以下↓のとおりです。
スベトラーナ・クズネツォワ、エレナ・ヤンコビッチ、ビーナス・ウィリアムズ、セリーナ・ウィリアムズ、エレーナ・デメンチェワ

それでは、男子シングルス3回戦の結果です。
フェデラーは相手の途中棄権ということもあり、順調に4回戦進出を決めましたね。相手は、ロビン・ソダーリングで、6―4、3―0とリードした場面でソダーリングが途中棄権しました。

そのほかの男子ですが以下↓とおりです。
ニコライ・ダビデンコ、アンディ・ロディック、ミハイル・ユージニー(ロシア)が4回戦進出しました。

杉山やりますね。ハンチュコバに勝ちました。

テニス=ソニー・エリクソン・オープン女子
杉山4回戦に進出です。

杉山はノーシードだったんですが、世界ランキング9位のハンチュコバに6―4、6―7、7―5で勝ちました。
見事4回戦進出です。大変嬉しい報告ですね。

第2シードのアナ・イワノビッチは、第32シードのダベンポートに4―6、2―6のストレートで負けてしまいました。
でも、ダベンポートは元世界ラんキングナンバー1.なのでしょうがないと言えばしょうがないかも・・・

エナン、クズネツォワ、ヤンコビッチ、ビーナス・ウィリアムズ、セリーナ・ウィリアムズらは、16強入りを決めました。
こちらの選手たちは順当ですね。

だれが優勝やら

テニスを通じて

ソニー・エリクソン・オープン
2回戦フェデラー勝ちました。相手はガエル・モンフィスです。
ヒューイットは2回戦敗退です。
とりあえず、速報ということで・・・

テニスの指導を通じて、子どもたちにマナーを教える
「マナーキッズ教室」を広めようとしているみたいですね。
本当にいい企画だと思います。NPO法人「マナーキッズプロジェクト」が主催しているようですね。

僕もテニスからいろいろと学びました。
どんなに辛くても、悔しくても、終わったときにはきちんとしたあいさつが必要だし、きちんとしたあいさつをすると気持ちがよかったり。

悔しければ、練習するし根性つくし、体力つくし、考えるし。
今思えば、本当にいろいろ学びました。

テニスを一生懸命やっていたときは、結果が全てと思っていましたけど今、教える側になったときは、やっぱり自分の経験した貴重な体験が重要だと思えるようになりました。テニスは結果だけが重要じゃないかな?っと思います。(プロになった方は話は別です。)

このプロジェクトはテニスのプレーのたびに「よろしくお願いします」「ありがとうございました」とあいさつをしたりと、マナーをしっかり教えているみたいです。これまでに39都道府県の1万7099人が受けたそうですね。少しでも多くの子供たちがテニスを通じて貴重な体験をしてくれるといいですね。

オリンピンック代表に錦織が推薦されててます。

オリンピックに錦織が出場する可能性があります。
やっぱり、この人がオリンピックにでてくれるのが一番盛り上がりますね。なんせ日本選手の優勝は、ツアー史上二人目ですからね。

韓国の選手が今アジアでトップなんですが、その選手は自動的に出場権をもらったそうです。ですのでアジアで二番の錦織もアジア枠で選ばれる可能性があるみたいですね。選ばれてくれると本当に盛り上がるんですけどね。

北京オリンピックでは、世界ランキングで男女ともに上位48人は出場権をもらえるみたいですね。あとは地域のバランスなどを考えて男女14人づつ推薦枠があるそうです。(6月9日の世界ランキングで決まるそうです。)

でも、開催国の中国選手に推薦枠を与えやすいため、錦織がはずれす可能性もあるという考え方もあるみたいですね。6月9日までに錦織がもっとランキングを上げれば可能性も上がるので、がんばってほしいです。
オリンピックもう目の前ですね。

上田桃子もテニスラケットを使ってます。

上田桃子がゴルフのスイングチェックにテニスラケットを使いましたね。

26日からアメリカのセーフウェー国際の会場で最終調整をしまいした。テニスラケットを使ってのスイングチェックをしてくれたそうです。こんなところでもテニスが役に立つと嬉しいです。

最近はテニス道具を買うために税金を悪用したりと、あまりいい情報がなかったので、こういった情報は嬉しいですね。

あっ
そういえば、この間伊達さんとグラフがドリームマッチをしたようですね。一万人近くお客さんがいたようですね。大盛り上がりだったようですね。こういった企画はどんどんやっていただきたいですね。

テニスのソニー・エリクソン・オープン

今日も錦織の話題になってしまいます。
なんせ、彼には期待してますからね。

米フロリダ州マイアミで、テニスのソニー・エリクソン・オープンがはじまりました。
男子シングルス日本期待の星、錦織圭は1回戦で敗退してしまいました。とても残念です。

相手は、アルベルト・モンタネス(スペイン)に
5−7、2−6のストレートで負けてしまいましたね。

彼自身、かなりいらだっていたみたいです。
試合後のインタビューでも、納得いかない様子でした。
特に第一セット5-3で迎えた自分のサーブのときキープできず、セットを落としたことに、ショックをうけているみたいです。

でも、練習し直すといった発言もあったので、まだまだ大丈夫ですね。
負けることによって自分の弱点を見つけることもできるので、こういった経験を大事にしてほしいですね。

女子シングルスも、森上はサラ・エラニに負けてしまいました。
2−6、6−3、4−6です。
中村藍子もナタリー・ドシーに0−6、0−6で完敗です。

サッカーも負けちゃいましたね。
どうした日本

甲府国際OPテニスはじまりますね。

甲府・山梨学院横根テニス場でちょっと面白いテニスの試合がありますね。F3山梨・甲府国際オープンです。
予選は29日からはじまるそうです。

この大会はATPポイントが得られる試合なので国内のトップ選手だけじゃなく、韓国やアメリカ、オーストラリア、ニュージーランドからも強い選手が来ますよ。熱戦が期待されます。

シングルスには、日本ランキングトップ10に入る実力のある選手が出場します。全日本選手権で優勝したことのある、寺地貴弘(旅ポケドットコム)も参戦してますね。
甲府国際オープン優勝の権亨胎(韓国)も出場しています。

日本ではトップレベルの試合です。チャンスがあるかたは是非みてください。生の選手をみるとモチベーションが変わります。

やっぱりグランドスラム

グランドスラムってご存知?

だいたいの方は知ってると思いますが・・・
知らない方のために一応説明しておきますね。

1年間の中で4つ大きな大会があり、その大会をグランドスラムトーナメントと呼んでますね。その4大大会とは、全豪オープン、ウィンブルドン、全仏オープン、全米オープンの4つをさします。
1年で全て優勝すると、年間グランドスラムとも呼ばれます。

シングルスでの年間グランドスラムを成し遂げた選手って、男女合わせて5人しかいないんですよ。
男子がドン・バッジ、ロッド・レーバー
女子がモーリーン・コノリー、マーガレット・スミス・コート、シュテフィ・グラフ

かなり少ないです。ちなみに累積で全てのタイトルをとることをキャリアグランドスラムって呼ばれてます。こちらをアンドレアガシがもってますね。

実は、全てのタイトルをとるのは非常に難しいんですよ。
それぞれの大会には、地域の特徴や選手の得意・不得意があるので、どんなに上手な選手でも不得意なフィールドで戦うと、負けてしまいます。サッカーでいうアウェーみたいなものです。

で、

日本のエース錦織圭がこのグランドスラムに絡む可能性があるんですね。なんせ弱冠18歳の選手がプロツアー優勝しちゃったり、アテネオリンピックの覇者に勝ったりと十分な可能性を秘めています。

今や、人気漫画『テニスの王子様』などの影響で、テニス界は盛り上がりです。 錦織もテニスブレイクに乗っかって、さらに盛り上げてほしいですね。

インディアンウェルズ

インディアンウェルズの結果ですが、ジョコビッチが優勝しましたね。

ジョコビッチ最近調子がいいですね。
さすが、全豪オープンでNo.1のフェデラーに勝っただけありますね。これで、ジョコビッチはツアー9勝目です。

決勝の相手は、マーディ・フィッシュで
スコアは6−2、5−7、6−3でした。

むかしからフェデラーはジョコビッチのことをほめてましたね。
そのとおり、フェデラーの最大の敵となるかもしれません。
これからの活躍に期待できますね。

ジョコビッチは、試合後も楽しいパフォーマンスもしてくれる選手です。本当の意味で、スーパースターなのかもしれませんね。

また、インディアンウェルズ女子シングルも同じセルビア出身のアナ・イワノビッチが優勝しましたね。




錦織対グロージャン

チャレンジャー大会(BMW選手権)ありましたね。

日本のエース、錦織がグロージャンと対戦しました。

グロージャンは背丈も高くなく、カウンター系のテニスをしますね。
日本人は手本にしたい選手だと思います。グロージャンは第6シードで出場しています。

その定評もある第6シードのグロージャンに錦織は挑戦しました。
錦織は主催者推薦でエントリーしているため、負けて当たり前の試合でした。・・・

結果、負けてしまったのですが、競り負けました。
スコアは2−6、7−6、4−6です。

んー

僕は、ほめていい結果だと思います。
錦織とグロージャンの差は経験くらいかな?と思います。
きっと、すぐにその差をうめてくれるでしょう。

ちなみに、錦織の1回戦の相手は、アテネ五輪覇者のニコラス・マス(チリ)だったんですね。
五輪覇者相手にストレート勝ちしてるんですよ。
ちょっと、期待が大きくなってしまいますね。

間違いだらけのフォアハンド

テニスのフォアハンドってすごく難しいショットですね。

僕も長い間スランプに落ちました。
でも、今では、フォアハンドだけに頼ったテニスをしています。

で、気がついたのは
世の中にでている、情報は間違いだらけです。
特に、ライターの書いている記事をまともに信じるのは危険ですね。

意味のない表現を良く見ます。例えば↓
・ボディーターンをして動く
・体重移動をしっかりするとか

正直、難しいです。

この二つは、インパクトがしっかりしていて、体重ののるボールを打つことができる人には、役立つ情報かもしれませんが、そうでない場合
もっとスランプに落ちます。

まずは、インパクトの位置をしっかりすることが大事ですね。
インパクトの位置も雑誌とかでは、前でインパクトすると書いてありますが、この表現は80点ですね。

インパクトの瞬間、体の前でボールをとらえることは、必要不可欠ですが、もう一つ大事なことがあります。

”うでと体の角度です。”

腕と体の角度が90度以内でないと、ボールに体重がのらず、ボールをふかしてしまいます。これが原因でちょっとしたアウトやコントロールが効かず自信を失ってしまいます。

フェデラー、アガシ、錦織のインパクトをみてください。
腕と体の関係が90度以下になってます。
また、サンプラスもコーチがケンガリクソンのときは体の開きを抑えてフォアハンドをうってました。
引退前はフォームを変えてしまって、昔ほどの強烈なフォアは消えてしまいましたね。アメリカでは、サンプラスのフォアは死んだって報道されたくらいだったんですよ。

と、
いろいろと情報がでまわってますが、本当に信じていい情報をみつけてください。

今日は、これまで




杉山組インディアンウェルズどうなったでしょう?

テニス女子ダブルス、日本の杉山はどうなったでしょう?

ベスト4をかけた試合、杉山、ダニエラ・ハンチュコバ組と
マリヤ・コリツェワ、ブラディミラ・ウーリロバ組が対戦しました。

見事、杉山、ダニエラ・ハンチュコバ組 勝ちました。
スコアは7−6、6−3です。

やっぱり日本人の活躍は嬉しいですね。

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