全豪テニス、シングルス賞金、約1億2000万円

全豪テニス、本当に優勝したいです。
なんてったって優勝賞金1億2000万円ですよ。

男女ともに18パーセント増しだそうです。

んー
僕も早く子供をつくって本気でテニスを教えなくっちゃ。

ひょっとすると1億2000万円の宝の子供になるかもしれませんね。
(みなさん、真似しないでくださいね。子供がかわいそうだから)

でも、本気でねらってる親とかも少なくないですよね。(汗)

全豪といえば、オーストラリアですが、
最近あんまりオーストラリアの選手が目立ちませんね。

ラフターの復活の声もあがってるみたいですが・・・
強いオーストラリアがまた見たい。

まー
とりあえず、今日のお知らせとしては、
全豪の賞金が上がったということで・・・

今テニスをしている方、または教えている方
夢は大きく持ちましょう。

テニス、腰痛の原因

腰痛ですか?

腰痛の原因は沢山あります。
疲労、打ち方、用具などなど

特に打ち方では、腰痛を引き起こす可能性は高いですね。

でも、今日はテニスをしていて腰痛になる原因の”用具”に触れたいと思います。

腰痛の原因として、以外としられていないのがシューズです。
ちゃんとしたテニスシューズをはかないと腰痛になりますよ。
知ってました?

クッション性の悪いシューズで激しいプレーをし続けると
腰の骨にヒビがはいることがあります。

ほうっておくと本当にひどくなりますよ。
分離症、とかすべり症 っていう腰の病気になります。

すべり症になると、すごく痛いそうです。

ということで、もしテニスシューズを長年使っていて
クッション性が悪くなっているのなら、シューズを買い換えるか
ソールを購入しましょう。
100円均一でもうってます。

または、靴下を重ねてはいたり、しっかりとケアしてください。

長くテニスを楽しみましょう。

錦織のエアケイ

とりあえず、
錦織がエアケイをきめます。

かっこいいですよ。この動画


では、では
速報まで

テニスのAIGジャパン森田負けちゃいましたね。

あー
残念、森田負けちゃいましたね。
ベスト8は入れませんでした。

錦織と一緒に勝ち続けることを願ってたんですけでね。
本当に残念。

まあ、まだ世界ランキング136位なのでしょうがないですね。
これからに期待しましょう。

今回の試合は、森田のグランドストロークの正確性が・・・
あまりよくなかったですね。
結構ミスを連発してました。

僕的に分析すると、やっぱり体が開いてます。

というか、体と腕が離れちゃってるんですね。
こういったフォームで打つと、やっぱりミスが増えます。

打ち方の強制ってあんまりプロ選手はやらないので
僕がいくらアドバイスしてもだめか(涙)

とりあえず、来年に期待しましょう。

ところで、鈴木貴男3回戦まで進出してますね。
相手は世界ランキング5位の選手なので、厳しいですが
かつてのエースというところを見せてほしいですね。

錦織ついに最年少勝利ですね。

錦織ついにAIGジャパンで勝利しました。
これは、なんと日本史上最年少ですね。

二時間をこす、激戦を勝ちました。
去年は緊張のあまり、がちがちだったそうですね。
今回は楽しめたそうです。

この試合は錦織もケンドリックもサービスゲームを
しっかりとキープしてお互いに譲らない本当にいい試合ですね。
錦織が一回サービスをブレークしてから流れをつかんだそうです。

相手のケンドリックは18本のサービスエースをとったそうですね。
やってるほうは大変です。

でも、錦織は最後に、エアーケイをだしたそうです。
一番盛り上がるときに披露したそうです。

ファンサービスも十分ですね。
もう一人前のスター誕生ですね。

この大会もがんばっていい結果を残してほしいです。




テニスのプロになるには?

テニスのプロってどうやってなるか知ってます?

実はちょー簡単なんですよ。

自己申告

ということは、
あなたも今からプロです。

テニスはゴルフなどと違って、
プロテストとかセレクションはないんですよね。

つまり、「私はプロです」と宣言すれば、
今からプロ選手になれます。
なので、僕もプロです。

でも、実力がないとはずかしいので
公には言わないほうがいいかも・・・

でも
テニスを結構ちゃんとやっている人は
この情報は常識のように知ってます。

なので、逆に自分でプロと名乗るほうがおかしいかも
(僕も?)

でも、
問題はプロの集まる試合には
自己申告では参加できません。

日本の場合は、JOP(ジャパン・オフィシャル・ポイント)
(通称ジョップですね。)
のつく試合に出て、ポイントを稼いで、
日本のランキングで結構上までいかないといけません。
あるいは、有名な大会でいい成績を収める必要がありますね。

みなさんはどちらを選びます?

実力のある、アマチュアか
実力のない、プロ?

錦織圭さすがですね。AIGオープンも初戦を重視

AIGジャパン・オープンでの錦織の姿勢は
「デルポトロ(アルゼンチン)にも負けてるのでリベンジしたいし、
もちろん優勝はしたいけど、去年は1回戦で負けてますから、
まずは初戦をしっかり勝っていきたい」

と大変、目標を見据えたコメントをしています。
僕のほうが年齢は10以上離れているのに・・てn

なんてしっかりしてるんだろうと思いました。

ビジネスでもなんでもそうですが、
やっぱり明確な目標があってこそ伸びるんだなー

しっかりと目標を立て、こなした人間だけが
成長してるんだなー

とつくづく思いました。

また、以外とびっくりしたのが
錦織は結構サーブが苦手だそうです。

とにかく練習をして克服してるそうです。

ぜんぜん苦手に見えませんよね。
本当にびっくりしました。


ビック圭ですね。
期待できますね。

なんでもシンプルがいいですね。

最近ちょっとシンプルにこだわってます。

テニスでもやっぱりシンプルがいいですね。
わかりやすさがいいですね。

・とにかく打つ
・とにかく走る
・とにかくつなぐ
みたいなプレースタイル
すぐに伝わるのが一番。

また、頭の中も、シンプルが一番。
なぜかって?

シンプルにすると、エネルギーが集まるからですね。
複雑にすると分散しちゃいます。

とにかく一個に集中することが大事かも
特に試合のときは・・・

実はフェデラーも試合前は
とにかく走るということに重点をおいてるみたいですね。

シンプル

いいですね。

海外旅行ついでにテニスをしたい

最近はテニスの試合を海外でやりたいと願ってます。

ここしばらくは海外旅行に行けずちょっとうずうずしてます。
(燃料代とか高いし・・・)

でも、一番の原因は
海外旅行をしても最近つまらないんですよね。

別に観光スポットをみたからといってショックを受ける分けでもなく、
興味があるわけでもありません。
現地の人と接する機会も少なく以外とつまんないなーと思ってました。

が、

もし、テニスを現地でやったら
チョー たのしくありませんか?

試合に出て、現地の人とコミュニケーションをとり、
違った雰囲気を楽しめ、試合後のビールがうまい。

と思ったら
海外旅行をしたくなりました。
試合と旅行をひっくるめた感じが最高だな・・・
なんて

オーストラリアをちょっと考えちゃってます。

もし、いいアイデアがありましたら
教えてください。

では、では


テニスラケットはどんどんでてますね。

ヨネックスさんが新しいラケットを開発しましたね。
お助けは、イバノビッチ選手だそうです。

名前は、「RQインパクトスピード1ツアーXL」です。
名前はちょっと微妙ですね。(汗)

実は僕、ラケットをそろそろ変えようかなー
と思い、いろいろチェックしてます。
でも、なかなか自分の好きなラケットにめぐりあえずに苦労してます。

同僚にも聞いてみましたが、やっぱりラケット探しは苦労するみたいですね。
ラケットが気にならない人が羨ましい。

で、
このヨネックスのラケットは↓こんな感じだそうです。
**************************************************************
 強さと粘り、しなやかさを併せ持ち、柔軟性を発揮するカップスタック型カーボンナノチューブをフレームに採用した競技者向け“
**************************************************************

一応、僕も技術者なので早速挑戦しようと思います。

はー
テニスは
技術、体力、精神力、プラスで用品 

考えることがいっぱいありますね。
(どのスポーツでも一緒か・・・)




安定したフォアハンドの強打を練習する。

フォアハンドで強打をするのって怖いですね。
そのための練習方法を紹介します。

まず、ひたすら打ってもだめです。
コントロールが効かないフォアハンドなら
強打をし続けることは不可能です。
それは自信がなくなるからです。

まずコントロールを安定させる方法ですが
打点を一つにしてください。

打点に関しては↓の記事をご覧ください。
http://xn--zcka1bbxc.seesaa.net/article/49162839.html
(ちょっと反対意見もありますが・・・)

で、
フォアハンドの打点を簡単に説明すると
肘を伸ばしたまま、横向きになって肘と胸をくっつけてください。
それがフォアハンドの一番コントロールの効く打点です。

そこから首に巻きつけるようにフォロースルーをとるだけで
充分いいフォアハンドが打てます。

最初は打点とフォロースルーだけで練習してください。
そしたら、打つ瞬間にグリップを握る感覚で
ちょっとだけ強打してみましょう。

強打しているにもかかわらず、ボールの軌道がかわらないことに
気づくと思います。

基本的にボールがアウトしにくくなります。
ボールとラケットが長く接触することに気がつくと思います。
それが、フォアハンドのボールタッチとなるので
しっかりとつかんでおきましょう。

その後、少しテークバックをとります。
大きくテークバックをとってしまうと、打点の位置がずれるので
小さめにとってください。

そして体と肘の位置(打点)を気にしながら強打してみましょう。
もし、ボールがアウトしてしまうようでしたら
肘が体からはなれている証拠です。
インパクトのとき肘が体にくっつくようにしてください。

とりあえず、挑戦してみましょう。

では、では




アウトがおおいテニス

フォアハンドをうってるとアウトが先行しちゃう方いませんか?
どうしても、アウトが増えると弱気になって攻めれませんよね。

原因はだいたい体が開きすぎてます。

でも、体を閉じると窮屈で・・・
という方に朗報です。

体を開いてもある程度、対策できる方法があります。
それは↓
「インサイドアウト」
です。

インサイドアウトとは、内側から外側へという意味です。

フォアハンドストロークを打つときの腕の動きをインサイドアウトに
意識すると力がボールに伝わりやすくなります。

理由は梃の原理です。
梃の支点が近いほど、力は小さくてすみます。
梃の支点がとおいほど、力が大きくなります。

つまり、フォアハンドストロークを打つときは、
ひじを支点とした梃で打つのですから
もちろん肘が体に近いほうが力がはいりやすいですよね。

そう考えると、腕を内側から外側へ伸ばして打っていく感覚がいいですね。
このうちからなら多少体を開いてもボールの抑えがきき
アウトがしにくくなります。

テニスの思い出

テニスを一生懸命していたことを思い出します。

なぜあんなに一生懸命テニスを練習できたのか?
今思うと不思議です。

毎日のようにランニングをして、壁打ちで練習
クラブの練習のあとは、素振りをしてフォームチェック
暇さえあれば、プロ選手のビデオを見てイメージトレーニング
全てがテニスのためでしたね。

楽しかったー(笑)

仕事となってしまった今は、どれだけサボろうか考えちゃいますからね。
(汗)
でも、あの時の情熱を思い出すと、まじめにテニスをしようかな〜
なんて思います。

きっとクルム伊達さんも、こんな気持ちになったんですね。

やっぱりテニスを愛している人は、離れなれないスポーツなんですね。
僕もちょっとがんばっちゃお。


強打して試合に勝つには

強打をして試合に勝ちだいですね。
でも、強打をして勝つには結構大変ですね。

実際強打をして勝つ人というのは限られているんですよね。

日本のように人工芝は、ボールの球足が遅いため
強打をしても足の早いひとには、なかなか通用しないんですね。
しかも、早いボールを打てば打つほど、タイミングもはやくなり
自分も辛くなります。

かといって、すべてのポイントをエースで決めるのは不可能ですね。

じゃあ、どうやって勝つの??
って感じですね。

では、強打で気をつけなくてはいけないことを以下記載します。

1.ミスをしないこと
 あたりまえですが、なかなかできないですね。

2.消極的にならないこと
 弱気になってしまうと勝てません。

3.アウトしないボールを練習してください。
 強打で一番怖いのはアウトボールです。
 とにかくアウトボールをなくしてください。

4.エースを狙わない。
 とにかく強気で強打しますが、常にミスを誘う気持ちでプレーしま  しょう。

5.パターンが同じにならない。 
 同じパターンで攻撃すると、守りの選手のほうが有利になる。
 練習のときから3パターンくらいつくるといいですね。
 
 ちなみにプロ選手はABCDの4パターンくらいで攻撃します。

やっぱり、プロを目指さないのなら守備で勝つほうが賢いですね。
でも、プロを目指すのなら、目的をもった練習をして
自分の組み立て方で試合運びができないといけないですね。


全米オープンテニス

ナダル負けちゃいましたね。
結局面白い組み合わせじゃなかったです。(僕のとって)

ということで、決勝はフェデラー対マレーでした。
べつにつまらないというわけじゃありませんが・・・

んー 微妙でした。
マレーは守備が上手なので嫌いじゃないけど
見ててもの足りないです。(僕にとってですが・・・)

というかスコアも3-0のストレートでフェデラーが勝ったので
それもちょっと物足りない。

やっぱりフェデラーの優勢はどんな大会でも変わらないんですよね。
フレンチのナダル以外

決勝がナダルっていうのが、やっぱり一番ですね。

女子はセレナが優勝しましたね。これでランク1位になりますね。
ヤンコビッチはプレッシャーが大きかったのですね。
まあ、しょうがないですね。完全なるアウェー戦ですから。

とりあえず、
全米オープンのハイライトを見た感想です。

テニスもIT化、グリーン化

グリーン化いいですね。

テニスもグリーン化するようですね。
最初はIT化すると聞いたので、
は?

って感じでした。
でも、実はいいことなんですよ。
IT化することによりグリーン化もできるそうです。

アメリカのIBMは、全米オープンのITシステムを支えていて
2006年まで、全米オープンのあいだはサーバーを60台も稼動させていたそうです。

でも、サーバー結合を行って今年の全米オープンからは十分の一の6台しか使用しなかったそうです。すごいグリーン化ですね。

より電力効率のよいマシンに切り替えて、
「Tivoli」???ベースの電力監視ソフトウェアなどで対応したみたいです。 僕はよく分かりませんが、とにかく綿密は計画だったということですね。

世界中が環境問題には敏感になっている現われですね。


スポーツ専門のライブ映像サイトありますね。

みなさん「ShowTime」って知ってます?

これはスポーツ専門ライブ映像サイトです。
(LiveSports.jp)

こちらのサイトでは、いろいろなスポーツをライブ映像で配信してますね。テニスやら、サッカーやら、野球などなどですね。

ShowTimeの会員になるとハイライトの映像が見たい放題です。

テニスのUSオープンの映像も毎日更新してますね。
これで、わざわざBSに入る必要もなくなります。
結構テニスの試合を見るのって大変じゃありません?

あと、サッカーなんかも気になりますよね。
俊輔、とか松井大輔のプレーを見たいですよね。

俊輔の映像ですが、31日の第4節レンジャーズ戦より、
有料でライブ配信を行ないますね。
でも、今回はオープニングキャンペーンとして、
第4節は会員さんは無料で配信するそうです。

無料のときだけはチャンスですよ。

テニス留学を考えちゃいますね。

テニス留学したくなっちゃいますよ。
USオープンとか見てるとね。
(年考えないといけないですね。・・・)

ちょっと、すごいテニスキャンプを見つけちゃいました。
全仏オープンで優勝したことのある、フェレーロの学校で
一緒に練習できるんですよ。

ちょっと、どきどきしちゃいますね。
フェレーロは顔もかっこいいし、スタイルもいいし
プレーもあざやかでした。

一緒に練習できたら本当に最高かも。
しかも、マリア・シャラポアもフェレーロの門下生だそうです。

詳しくは↓
http://www.sobido.jp/spain/modules/travelinfo/index.php?id=6

別に宣伝じゃないので(笑)

錦織8強にはいれませんでした。

ちょー残念ですね。

錦織ベスト8に残れませんでした。
ここまでの勝ち上がり方が本当にすごかったので、
期待がとっても膨らんでいたので、ちょっとショックかも・・・
でも、次があるのでね。 

テニスの四大大会今季最終戦ということで
今回の試合はみんなガチンコ勝負ですね。
本当に全力を尽くした試合の中、錦織はベスト16をはたしたので
実力は世界のトップクラスに入ったといっていいでしょね。

今回は、4回戦で第17シードのフアンマルティン・デルポトロに3−6、4−6、3−6 で負けてしまい86年ぶりの8強入りはならなかったかもしれませんが、十分です。
相手も強いですから。次こそはリベンジですね。

来年、87年ぶりの快挙を目指してがんばってもらいたいですね。


テニス留学について

錦織圭を筆頭に沢山の日本人テニス選手が海外で力をつけていますね。
海外には数多くのテニスアカデミーがあり
テニスをする環境が整っています。

プロになってから、トレーニングを積む選手もいますし、
プロになるためにアカデミーで経験をつむ選手もいます。

男子では寺地貴弘選手、
岩見亮選手、松井俊英選手、鈴木貴男選手、杉田祐一選手などが
海外でトレーニングをしていることで有名です。

女子では、奈良くるみ選手、森上亜希子選手、不田涼子選手などなど。
有名な選手が勢ぞろいですね。

では、いつからが本当に有効な時期なの?
って疑問が湧きませんか?

小学校?、中学校?、高校?、大学?、プロ?

実はいつ?というのははっきりとは分かりません。
本当に時期は様々です。
(プロを目指すのなら早いことに越しません。)

現在のプロ達は国内と海外でのトレーニングをうまく利用してますね。
なので、日本での練習が全くだめとは思いません。
でも、沢山の経験があったことにこしません。

多くのジュニア選手が成長の糧として
テニス留学をトレーニングに取り入れています。
刺激があると成長も早いですね。

テニス留学の利点ってそんなことがあるのではないでしょうか?
沢山の刺激をうけライバル同士切磋琢磨して成長する。

また、海外の環境の整った場所での練習と
国内の環境の悪い練習で、より効率のよい練習方法を見出したり、
・・・

発見することは多いですね。
ようは、いろいろ勉強するってことですね。
(あたりまえですね。)(汗)


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